何か本とかで面白い看板特集とか最近よく載ってたりします。それを読んでみると、なぜ、こんなところにこんな文字が。って言うのがいっぱいあって面白いです。絶対いらないだろ、とか意味の無い看板もたくさん載ってたりします。でもそれは本で実際私が見たことがある面白い看板は、全部看板ごと逆さになっている看板です。意味不明でした。他はあんまり変わったのは見たことがないです。それ一つだけですかね。
私は看板を見ると、デザインによりかっこいいと感じたりしてしまいます。中でもかっこいいと感じる看板は、ドライブインやモーテルなど海外のネオンサインです。色とりどりのネオンが光輝き、時計の針が動いていたりなど面白い動作をするような演出に、思わず心を動かされてしまいます。私はこういった看板が少なくなってしまい残念に思いますが、面白い動作をする看板を残してくれたらいいなと感じてしまいます。
ロンドン五輪アジア最終予選(9月1〜11日、中国)を控えるなでしこジャパンは19日、東京・国立競技場でなでしこリーグ選抜と東日本大震災復興支援の慈善試合で対戦する。18日には東京都北区の西が丘サッカー場で前日練習を行い、日本代表の岩清水(日テレ)は「負けられない相手。結果にこだわりたい」と意気込みを語った。
当初はオールスター戦として西が丘サッカー場(収容人数7258人)での開催が予定されていたが、W杯の優勝で盛り上がるなでしこ人気を受け、国立競技場での「凱旋(がいせん)試合」に変更された。また、最終予選前の大事な強化試合でもあり、日本代表の佐々木監督は「予選は研究されてくると思うが、何よりも我々を知っているのが(リーグ選抜の)星川監督。非常にいいテストマッチになる」と抱負。宮間(岡山湯郷)は「五輪への弾みになる試合をしたい」と語った。
両チームはミニゲームなどそれぞれ1時間ほどの調整で汗を流し、試合に備えた。【大島祥平】
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Jリーグは18日の理事会で、来季導入予定のJ2の3〜6位を対象にしたJ1昇格プレーオフ(仮称)の方式を決めた。自動昇格の上位2チームとは別に、三つ目の昇格チームを4チームで争う。
プレーオフは来季J2リーグ戦の3位と6位、4位と5位のカードで各1試合を行い、勝者同士による決定戦1試合で決める。いずれも90分で、引き分けた場合はリーグ戦の上位チームの勝ちとする。最初の試合は3、4位チームの本拠地で、決定戦は中立地でそれぞれ開催する。ホーム競技場の収容人数などでJ1の規定を満たしていないチームが6位以内に入った場合は7位以下の繰り上げを行わず、参加チーム数を減らして行う。
このほか、JFL・松本山雅に所属した元日本代表、松田直樹さんが練習中に倒れ、急性心筋梗塞(こうそく)で4日に亡くなったことを受け、大東和美チェアマン名で各クラブにAED(自動体外式除細動器)の設置状況の確認などを求める通達を出したことが報告された。【村社拓信】
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フィテッセに所属する日本代表DFの安田理大は、13日に行われたエールディヴィジ第2節のVVVフェンロ戦で移籍後初のベンチスタートになった“内情”を自身のブログで明かした。
安田は76分から出場して4−0の勝利に貢献したが、オランダ移籍後初のベンチスタートになった理由は自身にあったようだ。
「それはそれは試合3日前のこと。DF陣が監督に呼ばれてミーティングルームに入ると、フェンロのフォーメーションが作戦ボードに書かれていました。そして監督『このフェンロのフォーメーションに対してフィテッセはどういうフォーメーションがいいと思う?ミチ』」
「俺!!!!!?て思たけど『キャンプでも2トップのチームと試合をした時は3バックでやってたし3バックがいいと思う』て言うたらみんな俺の意見に便乗するする」
「ってことで俺は自分で提案したフォーメーションやのにベンチスタートでした。してやられた。ってこの事やろ、だせっ。笑」
とはいえ、安田は実力不足によりベンチスタートとなったとも語り、自身への戒めも忘れず、次節のユトレヒト戦に視線を向けた。
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◇セ・リーグ 横浜10−10ヤクルト(2011年8月17日 神宮)
負けなくて良かった、では済まされない引き分けだ。初回に8連打を含む9安打で一挙8得点。初回の8得点以上は、96年8月30日の広島戦(横浜)以来、15年ぶりの猛攻だった。
そんなお祭りムードをぶち壊したのが須田だった。5回途中まで7失点で降板した新人右腕は「大量点をもらったのに救援陣、野手の方に申し訳ないです」と下を向くしかなかった。
納得できないのは天国から地獄に突き落とされたファンたちだ。球場を引き揚げようとする尾花監督にはスタンドから「辞めろ!」「クビだ!」「横浜高校の方が強いぞ!」と辛らつな罵声が飛んだ。
9点リードが守れない。こんな願ってもない展開でも勝てないのだから、いつまでたっても最下位から抜け出せるはずがない。◆ECサイト構築はこちら(無料)
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